EYE XRでミスショットや不正確なデータが表示されるのはなぜですか?

デバイスの角度を調整する

EYE XRは通常、ガイドピンを3番目のピン穴に差し込んで設置します。ミスヒットや不正確な測定値が発生する場合は、ガイドピンを1段下の、下から2番目にあたる4番目のピン穴に移動してください。これによりEYE XRの角度が調整され、ボールとクラブのトラッキングが改善される場合があります。

ガイドピンの位置を調整した後、ピンが奥までしっかり差し込まれていること、および取り付けボルトが確実に締め付けられていることを確認してください。

設置方向を確認する

問題が解決しない場合は、EYE XRが正しい向きで取り付けられており、前後逆に設置されていないことを確認してください。本体の向きが正しくないと、カメラがショットを正確に捉えられないことがあります。

取り付け、配置、設置に関する詳しい手順については、EYE XR ユーザーマニュアルをご参照ください。

取り付け角度と設置方向を確認しても、ミスショットや不正確なデータが引き続き発生する場合は、Uneekorサポートまでお問い合わせください。

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