招待者限定: 対象のローンチモニターをご購入いただくと、GS Pro 1年間、Uneekor Pro Package 1年間、SGT Software 1か月間をご利用いただけます。 利用規約はこちら。

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Uneekorの各種弾道測定器には、どのような違いがありますか?

Uneekorの各弾道測定器の違いについては、当社ウェブサイトの「弾道測定器」製品一覧をご覧ください。

弾道測定器の主な違い

  • QED: マーク付きボール技術を採用し、ゴルファーの後方上部に設置されます。
  • EYE XO: Dimple Optixテクノロジーを採用し、ゴルファーの前方上部に設置します。QEDよりも広い打撃エリアを備えています。
  • EYE XO2: Dimple Optixテクノロジーを採用し、ゴルファーの前方上部に設置します。EYE XOよりも広い打撃エリアを備えているため、左打ちと右打ちの両方のゴルファーにより柔軟に対応できます。また、この弾道測定器は当社のトラブルマットにも対応しており、ラフやバンカーからのショットをよりリアルにシミュレーションできます。
  • EYE MINI: Dimple Optixテクノロジーを採用した、Uneekor初のポータブル弾道測定器です。屋内でも屋外でも使用できます。
  • EYE MINI LITE: EYE MINIと同等の機能を備えていますが、屋内での据え置き使用に限定されます。天井設置型の弾道測定器と同様に、PCと電源が必要です。
  • EYE XR: Dimple Optixテクノロジーを採用し、ゴルファーの後方上部に設置されます。QEDの後継機として設計されていますが、打撃エリアはより小さくなっています。
  • EYE MINI CORE: EYE MINI LITEと同じハードウェアですが、クラブデータパッケージを一度購入しない限り、クラブデータ(クラブインパクトのリプレイ動画を含む)は提供されません。

技術仕様はこちらでご確認いただけます。

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